News

  • Drayage Recovery Surcharge 改定のご案内 (輸入) [2020-01-08]

    この度、日本向け輸入貨物サービスにおきまして

    2019年4月より導入のDrayage Recovery Surcharge の料金を

    改定させて頂く事となりました。詳細につきましては下記の

    添付資料にてご案内いたしますので何卒ご理解を賜りますよう

    お願い申し上げます。

    20200108_輸入Drayage Recovery Surcharge改定のご案内.pdf

  • Drayage Recovery Surcharge料金改定のご案内 [2019-12-09]

    拝啓 貴社ますますご清栄の事とお慶び申し上げます。

    平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    本年4月より導入させていただいておりますDrayage Recovery Surchargeですが、

    添付の通りに料金を改定をさせていただく事となりましたので、

    何卒ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

    20191209_DRAYAGE RECOVERY SURCHARGE料金改定案内.pdf

  • 年末年始営業日のご案内 [2019-12-02]

    下記の通り、弊社の営業日をご案内申し上げます。

    年末年始休業期間中は何かとご不便、ご迷惑をお掛けする事があるかと存じますが、

    何卒ご理解いただき来年もご愛顧頂けます様、宜しくお願いいたします。

    年内最終営業日    12月27日(金)まで(通常営業)

    年始営業開始日     1月 6日(月)より(通常営業)


  • インド税関通達に関して -更新- [2019-11-20]

    インド発着及びインド経由貨物を対象とした

    マニフェスト規則に関する詳細を更新致しましたので、ご連絡させていただきます。

    添付ファイルを参照ください。どうぞよろしくお願いします。

    20191120_インド税関通達に関して-更新-.pdf

  • フィリピン向け HS CODE B/L記載のお願い [2019-11-19]

    フィリピン向け及びフィリピン経由の船積みに関しまして、添付の通りご案内申し上げます。

    お客様におかれましては、ご理解・ご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

    20191119_フィリピン向けHS CODE記載のお願い.pdf

  • AUSTRALIA向け輸出混載貨物の関東搬入先変更のお知らせ [2019-10-01]

    令和元年10月02日CFSカットより、東京/横浜のAUSTRALIA向け輸出混載の搬入先が変更となります。

    新搬入先

    東京:株式会社 日成(協同組合 東京海貨センター内4F)

    東京都大田区東海4-3-1

    TEL:03-5492-7251 FAX:03-3790-8085 NACCS:1FW69


    横浜:株式会社 日成(横浜港運協同組合2F)

    神奈川県横浜市中区本牧埠頭1

    TEL:045-622-5771 FAX:045-622-6344 NACCS:2EW30

  • 消費税改定に伴う価格改定のご案内 [2019-09-26]

    10月1日からの消費税改定に伴い、添付の取りご案内させていただきます。

    どうぞよろしくお願いします。

    20190926_消費税改定に伴う価格改定のご案内.pdf

  • ニュージーランド向け貨物の検疫強化のお知らせ 2 [2019-09-13]

    既にニュージーランド向け検疫強化についてお知らせさせていただいておりますが、

    自動車・機械・部品には規制がかなり厳しくなっております。

    添付にてご案内させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。

    20190913_ニュージーランド向け輸出.pdf

  • ニュージーランド向け貨物の検疫強化のお知らせ [2019-09-03]

     拝啓、貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

    平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    2019年9月1日から2020年5月30日の間、日本からニュージーランド向けに

    輸出される自動車や機械類に農業害虫であるクサギカメムシ(英語名:BROWN MARMORATED STINK

    BUG / 略称:BMSB)の除去が求められる新たな衛生基準がニュージーランドの第一次産業省(MPI)より

    2019年7月22日に発表されました。

    燻蒸または熱処理による除去となりますが、車両、機械、部品の場合は輸出業者様がMPIに製造・輸送・

    保管経路を申請し、承認を受けていただけますよう宜しくお願い申し上げます。

    詳しい詳細はMPIのサイト内でご確認ください。

    http://www.biosecurity.govt.nz/news-and-resources/consultations/revised-import-health-standard-for-vehicles-machinery-and-equipment/

    以上




  • 横浜CFS移転について [2019-03-07]

    この度、弊社混載サービスで起用しております横浜CFSの本牧倉庫を、下記の通り移転する事となりましたのでご案内申し上げます。

    急な変更に伴いまして何かと不都合が生じるかと存じますが、何卒ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。

    新搬入先:日本国際輸送株式会社 ロジスティックスセンター

    〒231-0811 神奈川県横浜市中区本牧埠頭3-3-13

    TEL:045-628-2217 FAX:045-628-4148

    NACCS CODE: 2EWR6 

    ACAC CODE : JOT7

    2019年3月29日CFS CUT迄の本船予約貨物は、本牧倉庫にていままで通り荷受け致します。

    2019年4月01日CFS CUTからの本船予約貨物は新CFS(ロジスティックスセンター)にて

    3月18日より荷受けを開始します。

    輸入貨物に関しましては2019年4月01日デバン作業より、新CFS(ロジスティックスセンター)にて

    入庫予定。詳細は、アライバルノーティスを参照願います。

    *ご留意点

    本牧倉庫にてデバンしました輸入CFS貨物につきましては、従来通り本牧倉庫にて搬出させていただきます。新CFSへの貨物シフトは行いません。

    本牧倉庫は、4月01日以降も日本国際輸送・本牧倉庫としてCFS貨物以外の荷役作業で稼働していきますので、搬入のお間違いの無いようご注意願います。

    どうぞよろしくお願いいたします。